不倫 男の気持ち

【不倫術】不倫はバレる?心得るべき「禁断の対策」と工夫8つ

 

危険な恋だと知っていても男女が惹かれあってしまう、不倫。

むしろ不倫はそのスリルがあるからこそ、そして「人の男/女を自分のものに」という

興奮もまた、心を燃え上がらせるのでしょう。

 

恋の始まりには理由なんて存在しません。

そして同時に、お互いに惹かれ合うタイミングさえも決まっていないもの。

 

まぁ世間的には「不倫するのは人道的にNG」と言われていますが・・・

筆者としては不倫も致し方ないのかなって思いますよ。

 

だって男女たるもの、結婚していようがしていまいが心身ともに

美しい異性を見ると魅力的に感じてしまうものじゃないですか。

 

ただね。

やっぱりバレちゃいけない。

 

ご存知の通り、バレてしまっては地獄を見ますからね。。

でもそんなスリルたっぷりだけど燃え盛る炎のような恋に発展する、

そんな不倫の状態に陥ってしまった方のために、とっておきの不倫術を伝授します。

 

 

>>不倫相手はここで見つけましょ☆

 

 

【心構え】不倫は”工夫”が命。戦いと心がけよ。

 

不倫相手との逢瀬というのはなぜに、あれほど熱い恋となるのか。

お互いがお互いを激しく求めあい、愛は急成長。

そして重なりあえば2人の欲望が火花を散らし、全身で果てる。。

 

しかし不倫の状況になったのであれば、イヤでも結婚相手にバレない対策

しなければいけませんね。

 

そんなときの心構えとしては

「不倫相手と会う時は天国でもいい、ただ気を抜くな。」

「家ではいつも通り振舞い、綿密な計算のもと一切の気を抜くな」

 

ということです。

不倫が天国である気持ちはとてもよくわかります。

「こんなにも心癒されるものか」と。

 

しかし不倫は一切の心の油断さえも許されない、

そんな「戦場」にいるものと心構えしておいたほうが良いでしょう。

 

 

【重要】不倫術①:普段から「嘘がつけない自分」を演じよ

 

これは大切なことなので、最初にお話しておきます。

とにかく世の不倫というのは、妻(旦那)から「なんか怪しい。。」とか

「なんか違和感が。。」という気持ちが芽生え始めたところから

”発覚”の道を歩み始めるんです。

 

 

なのでそもそもから「なんか変」と察知されないためにも

普段から「嘘をつくのが下手な人」を、あえて演じてください

 

 

ウソをつくときに出ちゃう仕草を自分で設定しておいてもいい。

普段の生活のなか、「どうでもいいことでわざとウソをつこうとしては

バレる」みたいなことをちょいちょい入れておきます。

 

ポイント

「ほんとあなた(お前)ってウソつくの下手だよなぁ」くらいの

セリフを言わせることができれば、多少なりあなたに対し「ウソついたらわかる人」

というイメージがつきはじめるんです。

このイメージがある程度定着するまで、可愛らしいウソやちょっとしたウソを

ちょいだしし続け、土台をつくっておきましょう。(※過度は不自然。)

 

そうしておくことで、不倫に関する内容で感づかれそうになっても

「ウソついたらわかる人」は封印し”本来のあなた”でうまく否定すればよいのです。

 

 

>>不倫相手はここで見つけましょ☆

 

 

【重要】不倫術②:パートナーとのSEXも拒まないこと

 

不倫の発覚を防ぐために意外と重要なのが

妻(旦那)とのSEXもこれまで通りにしておくこと。

 

やっぱり不倫の行きつく先って、なんだかんだSEXじゃないですか。

 

しかも慣れた妻(旦那)とのSEXとは変わり、格段に情熱がかっているので

つい妻(旦那)とのSEXがおろそかになりがちなんです。

 

ポイント

これまでふつうにSEXしていたのが回数がガクッと減ったり

ベッドへのお誘いをしなくなったりしたら、そこでも違和感を与えるものなんですよね。

このことに、不倫している人たちは意外にも気づいていない。

 

ですので男性ならば特に、不倫相手から満たされていても

妻へ対してはベッドのお誘いはこれまで通り行いましょう。

そうすることで「この人は私を見てくれている」という気持ちに

することができます。

 

もしかして

「そのためにパートナーとSEXするなんて。」とか思いますか?

 

 

・・・あのね。

これは「モラルが・・・」とか言ってられないですから。

不倫相手との関係を続けていくためには、これくらいできなければ

すぐに妻(旦那)へ違和感を与えることになりますよ。

 

 

あなたを誰よりも知るパートナーは、あなたが思っている以上に

違和感には敏感ですからね。

 

 

【重要】不倫術③:相手と会った日も”いつも通り”を心がけよ

 

特に男性に多いこと。

それは、不倫相手と会う前にこのような行動をしてしまう人です。

 

ポイント

・いつもより良い服を着る

・いつもしない筋トレを始める

・スマホにロックをかける(※PW変更も含む)

・なんかソワソワする

いつもより機嫌よくなる

・やけに家事をがんばり始める

・スマホをやけに隠す

・家のなかなのにスマホを持ち歩く

・わざわざ妻(旦那)のいない所でスマホをいじる

・なにかと変な言い訳をする

・変な用事をふやす

 

これ、たくさんあるように感じますか?

 

いえ、ほんの一部です。笑

 

人間って本来、誰しもウソをつくのって得意ではないんですよ。

よほど慣れていなければ。

 

ましてやウソや隠し事なんかこれまで縁のなかった人に関しては

バレないようにするだけでもアップアップしているわけで。

 

これはバカにしているわけでなく、みんなそうなんですよ。

なので「いかにそれを最小限におさえるか」ということを

意識しなければならないんです。

 

 

不倫をしている時の精神状態って、

ある種の「緊張」がずっと続いているような感覚になることがあります。

 

まぁ、これも大切なんですけどね。

 

だからこそ、なんだかいつもと違った行動が出てくる。

そしてそれが違和感につながる。

 

ですので大切なのは、「いかにいつも通りの自分に近づけるか」です。

それには自己分析もぜったい必要だと思いますよ。

 

普段のあなたは、家ではどういう行動しているのか。

予定があるときにはどんな風に伝えているのか。

スマホいじるときやパートナーと話すときどんな話し方をしているか。

 

よく考えて、自分を分析してください。

そして限りなくその”いつもの自分”から離れないようにしてください。

 

それを常に心がけているだけでも、バレる可能性というのは低くなります。

 

>>あなたも見つけてみませんか?

 

 

不倫術④:架空のコミュニティを細部までつくり上げる

 

不倫をしている者どうし、お互い会社に属していたり主婦(夫)であったり

状況はさまざまかと思います。

 

しかし自分が属している先のほかにもう一つ、

属するコミュニティを作っておきましょう。

 

もちろんこれは本当に加入したほうが、習い事が月に1回のところ

妻(旦那)には「2回あるんだ~」と伝えられる、みたいなことはありますね。

 

ただ本当の加入に気が進まないのであれば、架空でもうまくやれば問題ありません。

しかしその場合には、妻(旦那)からどんなコミュニティ(習い事)なのか

というのを聞かれたときに、きちんと細部まで迷うことなく説明できるくらいには

しておいたほうがいいですね。

 

場合によっては友人にアリバイとして協力してもらうのもありです。

 

そして不倫相手とは前もって会う予定を決めておき、楽しいひと時を過ごす。

 

ポイント

このように、あなたが不倫相手と会うための数時間を確保するためには

考えうるかぎりの論理的な理由付けが必要になります。

 

しかしここがきちんとしていれば、妻(旦那)も

「あぁ、あれだよね。いってらっしゃい。」というように

”ルーティン思考”となるので、ある程度の違和感をなくすことはできるでしょう。

 

 

不倫術⑤:”架空の”勤務体系を作り上げておく

 

不倫相手との時間を確保するのにとても有効な手段が、属している会社(職場)の

架空の勤務体系を作り上げておくということです。

 

ただ、この方法は会社に属している、もしくは勤務体系が変わりうる

職場に属している人のみ有効です。

 

たとえば通常9時~18時の勤務であったとしたら、妻(旦那)には

「部署の異動があった」「来月から新しいプロジェクトに加わる事となった」

などと話し、たとえばその勤務時間を12:00~21:00と設定。

 

しかし実際には有給休暇をとり、あらかじめスケジュール調整しておいた

不倫相手と昼から夜までたっぷりデート、そしてディナーもいっしょにして

そのあとの余った時間によってはホテルで一戦くらいできるかもしれませんね。

 

要は、会社や自身が社会的に属している先でのムリのない勤務体系を

自身で作り上げ、それに準じているフリをするということです。

 

ここをうまく使うことができればいいのですが、注意点としては下記です。

 

注意ポイント

・女性の香りや口紅を服につけて帰る

・会社にTELされる

・GPSでスマホの位置を特定される

・1日のどこかで知人に見られる

 

これらはそれぞれ”不運”なこともあれば、”自身の不注意”で特定されることもあります。

あなたの環境によって、どうすればいちばん上記のようなことを起こさなくできるか

ということを日頃から考えておきましょうね。

 

>>出会いが欲しい方はコチラ

 

 

不倫術⑥:連絡をしては「いけない」時間を厳守する

 

お互いの連絡手段というのはさまざまですね。

しかしいちばんダメなのは、双方のパートナーがしっかりと家で活動している

時間帯によからぬ連絡をしてしまい、携帯を見られるなどして発覚することですね。

 

家庭の状況によっては、近くにパートナーがいても

メッセージのやりとりができる人もいるかもしれませんが、

そうしないことに越したことはありません。

 

ポイント

ですのでしっかりとお互いに、

「連絡を取り合える時間」は話し合っておきましょう。

それ以外は一切メッセージを送らないこと。

 

そしてやり取りの途中でも気をぬかないようにしましょう。

 

ポイント

もしメッセージを送っても返信が来ない場合には

お互いにやたらと重ねてメッセージを送らない

 

これは不倫という関係柄、お互いがきちんと

理解して協力していくべきことです。

 

 

不倫術⑦:LINEやメールの履歴は表示させない

 

よくあるのが「LINEのやり取りを見られてしまった」

「PCからメールにログインされて見られた」ということ。

 

どういう対策をとっていても、メッセージのやり取りというのは

オンライン上での出来事です。

 

ですので極端にいえば、どこからでもアクセスしてログインさえ

してしまえば内容を見ることができてしまうのが実情なんですね。

 

 

さて、ここで考えなければいけないのが

「たとえ見られても不倫のやり取りだとわからないようにする

ということなんです。

 

つまり

 

「メッセージの履歴」は、

そのやりとりが1回終わるたびに全部削除

してください。

 

 

・・・わかりますよ?

やっぱり相手とのやり取りって、内容が熱い愛について語っている内容であるほど

消したくないものですよね。

 

でも考えてみてください・・・。

 

そのやりとり、何回くらい読み直しますか?

まぁお気に入りのやりとりでも、ほんの数回でしょう。

 

だったらそれはガマンして、リスクを最小限にすること

心がけた方が賢明です。より安全な方法をとりましょう。

 

>>ここならあなたを”求めてる”女性がいます

 

 

不倫術⑧:外で会うならこんな所を選ぶ

 

不倫相手と外へ出歩くというのは、その分パートナーだけでなく

知人や会社の同僚など思わぬところで見られてしまうリスクが出てきます。

 

それをできるだけ避けられるのが、

2人にとって普段の生活環境で関りのぜんぜんない場所なんです。

 

本来ならば人気のデートスポットや、話題のレストランなどで

2人の時間を楽しむのが素敵なのですが、不倫ではNGです。

 

注意ポイント

万が一リスクの高い所へ行かなければならない事情がある時には、

ダテメガネをかけたりマスクをしたり、普段はかぶらない帽子をかぶるなどの変装をすること。

 

2人で会うとすれば、

お互いに共通してこれらに当てはまる場所がいいですね。

 

ポイント

・自宅から遠い

・職場のある場所の路線沿線でない

・知人が全くいない

・話題(人気)の場所でない

 

上記に当てはまる場所にあるラブホ、もしくは

ビジホの部屋で待ち合わせるのが得策ですね。

 

 

とにかく自分を知る誰かから、一切見られないよう心がけること。

そして万一見られても変装しておくことで身バレを防ぐこと。

 

 

 

 

まとめ:不倫がバレない人は”違和感”を感じさせない人

 

ここまで禁断の不倫術についていろいろと書いてきましたが、

結局はいかに「いつもの自分」をパートナーに見せながら

火遊びを行うかということです。

 

とにかく”違和感”だけは感じさせちゃいけない。

 

そして不倫をしている以上、常に気を抜いてはいけないし

上記したように、バレないための「闘い」であると覚悟

しなければなりません。

 

 

ただね。

やっぱり愉(たの)しいんですよ、不倫って。

 

 

あの禁じられた恋に向かってお互いに熱くもとめあう感情

そして心の底からのSEXの悦びを感じる関係というのは

そうあるものではありません。

 

どうせ不倫するなら、最後まで隠しとおしましょうよ。

ここでご紹介した内容によって、あなたに心の癒しが訪れますよう

祈っています。

 

 \ スポンサーリンク /


-不倫, 男の気持ち

Copyright© エロの哲学。 , 2021 All Rights Reserved.